出るニート 部屋にテレビはあるが番組は見られない

こんにちわ、トラジです。

テレビには地デジ受信用のカードがないと番組が映らないんですよね。

後半はお題スロット「健康」です。

 

リモコンでどのチャンネルボタンを押しても真っ暗なテレビ

私の部屋にあるテレビはつけても

「電波を受信できません。アンテナを確認してください。」

と表示され真っ暗なままです。勿論BSも、CSも映りません。

 

私はPS3とテレビとACV(ロボゲー)をまとめて買いました。

(その頃は貯金がまだ残ってたので自腹ですよ。)

そう、私のテレビはゲーム専用のディスプレイなんですね。

ちなみに24インチです。

でも、PS3YOUTUBEが見られるので

ニュースもスポーツのハイライトも見られるんですよね。

公式で特撮やアニメを配信しているチャンネルもありますし。

結構テレビが見られなくても困らないんですよ。

1つあげるなら深夜アニメがリアルタイムで見られない事ですかね。

 

テレビとゲーム機の裏側、掃除してますか?

意外と放熱用の穴が埃で塞がっていて裏側に熱がこもっている事なんてありますよ。

掃除機で埃を吸いまくりです。そろそろ扇風機も掃除しないとな~。

扇風機のカバーや羽に凄い埃が溜まるんですよ。

気になって表の埃だけ取ったら中途半端に残ってしまって

「あ、これカバー外して、羽も外して、裏側のカバーも外して、掃除しないと
 電源入れたら埃がブワーッと飛ぶパターンだ。」

となってしまいました。最近は寒いくらいなので扇風機を使う事はないのですが

たまに空気を循環させようと思った時に使えないので早く掃除しないといけませんね。

 

いや~書く事がないな~。

苦し紛れに思いついたネタを書いても全然話が膨らまない。

ニュースやブログの記事を読んでも大半が

「ふ~ん。」

で終わってしまってこれ元にブログで記事を書こうって思うのが少ないですね。

ここに来てスランプです。

せめて500文字書いてからお題スロットに行かないと。

掃除の話でいくらか文字数が稼げました。

お題スロットへ進みましょう。

 

お題スロット「健康」

お題「健康」

 

私は殆ど動かない日が多いので総合歩数が3桁未満の事が多いですね。

座りっぱなしはよくないとどこかで見ました。いったん屈伸をしましょう。

現在の私は多分、健康です。

病院の健康診断に数年前に行きましたが何も悪い所が出ませんでした。

(首、左肩が痛いのは治っていませんけどね。
 体の左右バランスが崩れてきているのでしょう)

 

生まれてから現在までトータルで考えると、

 

生まれた時に左股関節が未発達で左足が脱臼した状態でしたね。

あとは、左耳の前にもう1つ左耳の軟骨がありました。手術して取ったらしいです。

小さいしこりが左耳の斜め上、前の方に残っているだけですよ。

 

幼稚園に入る前、3~4歳の頃にアパートの階段で転び、

鼻の下を擦りむいた事がありますよ。血の固まった黒いかさぶたが鼻の下にできて

ちょび髭に見えて両親から「ちびオヤジ」と笑われていたそうです。

 

小学6年生の時はキックボードで転んで左手首の骨を折りましたね。

左手首に腕時計をしていて、アスファルトにその左腕をつき、

その上にキックボードのハンドルが圧し掛かる形で挟まりました。

その時に上の前歯2本も根元が折れて脱臼しましたね。

 

中学生の頃はくるぶしの骨を折りましたね。ぶつけて折りました。

折れてるとは知らず徒歩10分くらいの所を自力で歩いて帰りました。

その短い通学路を途中数回座って休んで帰ったのはそれが最初で最後ですね。

 

高校生の頃は自転車通学をしていて電柱にぶつかって転びましたね。

前タイヤの軸が曲がって真っ直ぐ走らなくなったのを覚えています。

 

大学生の頃はその真っ直ぐ走らなくなった自転車で歩道に歩行者がいたので

道路の端を進んでかわそうとして、道路端にある排水溝に落ちて転びましたね。

かわそうとした歩行者が偶然にも小、中学校が同じ

近所の友人だったので助けてもらいました。

それでその自転車は壊れて走れなくなりました。

それ以来私は自転車に乗っていません。

 

足の小指の骨も折りましたね。足の裏に入っている脚首に近い根元の方を折りました。

整形外科の先生に

「ここの骨、どうやって折ったの?」

と質問されてしまいましたよ。

 

生き物の細胞分裂の回数は決まっているらしいんですね。

スポーツ選手などのよく体を動かす人、怪我をする人が短命なのは

怪我の回復に細胞分裂の回数を使ってしまっているからかもしれませんね。

 

しまった。書き過ぎました。

しかも、健康の話じゃなくて怪我の話でしたね。

今日はこの辺で。

では、また。